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会社概要
本社
〒465-0093
名古屋市名東区一社4丁目165
代表者
代表取締役社長 前田 哲次
創業
1972年4月
設立
1979年10月
資本金
9,000万円
売上高
160億1000万円('09.5決算)
社員数
1.246名(男622名、女624名 '09.4現在)
事業内容 1.教育図書・教材の企画・開発・制作・出版
2.一般書籍の出版・販売

3.各種教室やFAXによる個別学習指導
4.各種メディアコンテンツの企画・開発
主な
取引銀行
名古屋銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行など
主な取引先
株式会社トーハン
日本出版販売株式会社など
採用関連事項
沿革

1972年
  創業
1979年
  中央出版叶ン立、幼児指導教室開設
1981年
  幼児用教材の集大成として「トータル幼育セット」完成
1982年
  中学生向け学習システム
  「高校入試合格システム・レクタス」完成
1983年
  小・中学生向け教材「家庭の教科書チェック&アタック」完成
  子どもの文化・教育研究所開設
  全国小中学生作品コンクール後援
1988年
  「日本子ども資料年鑑」刊行開始
1989年
  地球っ子シリーズ刊行開始
  私募債発行(名古屋銀行受託)
1990年
  FAXによる指導事業開始
1991年
  英語アニメビデオ完成
  「世界一大きな絵本・トータルアイランド」刊行
1992年
  歴史コミックシリーズ刊行開始
1993年
  子ども英会話教室開設
  高校生向け学習システム
  「大学入試合格システムGOALWIN」完成
1995年
  英検受験FAX指導の開始
1996年
  NHK番組「堂々日本史」シリーズ刊行
2000年
  CS放送番組「GROWTH&EDUCATION」放映開始
2001年
  教育総合ポータルサイト「まなびどっとこむ」オープン
  インターネット家庭教師「ペッピーネット」スタート
2003年
  新レーベル「アノニマ・スタジオ」誕生
2004年
  幼児用家庭教育システム「モンテッソーリ式プルチノ」完成
2005年
  愛・地球博「わんぱく宝島」オフィシャルパートナー
2006年
  PC教材「ManaBell」完成
  第1回映画甲子園2006に特別協賛
2007年
  全国作品コンクール25周年
2008年
  第2回キッズデザイン賞受賞
2009年
  「マイファックス」開始
  第3回キッズデザイン賞受賞


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中央出版
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中央出版は設立以来、これまでの業界の常識にとらわれることなく、独自の企画力と開発力でオリジナリティ豊かな制作物を世に送り出してきました。移り変わりの早い現代、時代の変化の先を読み、人々の「知的好奇心」を触発する様々な出版物や環境を発信することで、新たな文化・時代を創造していきます。
これまで開発してきた「トータル幼育セット」、その発展から「モンテッソーリ式プルチノ」「家庭の教科書チェック&アタック」「高校入試合格システム・ジャストミート」「大学入試合格システム・ゴールウィン」などの教育教材・教育システム。その販売は地域に密着した販売会社からお客様に届けられ、知的好奇心を育むコミュニケーションツールとして多くのご家庭で喜んでいただいております。 「その時歴史が動いた」「トップランナー」「課外授業ようこそ先輩」など、多くの人々にご好評いただいた一般書籍も、現在では「アノニマ・スタジオ」「ユビキタスタジオ」「ゆいぽおと」と3つのレーベルが加わり、暮らしやライフスタイルの提案から社会問題まで、幅広いテーマでの出版活動により「知的好奇心」を引き出しています。
また、生涯学習社会の基礎づくりは子どもたちからです。「よいこのチックタック教室」や「地球っ子スクール」「子ども英会話教室」「FAXゼミ」など様々な学習教室・学習環境も生み出してきました。それぞれの社会的役割から、専門的な展開を進めていきながら、より多くの人々に受け入れられる学習環境を企画・提案しています。それは様々な分野における専門家の方々をはじめ、外郭団体や関連企業との協力・連携・交流により、時代のニーズを的確に捉えることができるからなのです。
これからも子どもたちをはじめ、全ての世代の人々の『学ぶ楽しさ』を発掘できる環境を提案し続けていくことが社会貢献であると考えます。ユビキタスネット社会・グローバル社会へと変化を続けるこの時代こそ、人の「知的好奇心」=「知の財産」を大切にしたい。そこから次なる時代・新たな文化が創造されるのです。 「学ぶ楽しさ、発掘したい」それは<次代創造カンパニー>中央出版からのメッセージです。